日々のとりとめもないヒトリゴト。。。
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夢二夜
category: | author: maigo
日本がWBC優勝のニュースで賑わう中、2夜連続変な悪夢にうなされました。

<その壱>
今、本当の現実において、私の部屋の隣は、ここ1ヶ月弱、空室となっています。
だから見たのかなっていう夢。

…友達2人と私は、なぜか私の住む部屋の隣の部屋に上がりこんでいる。

 鍵は開いていて、中にはまだピンクのふかふか絨毯が敷いてあって、白木のローチェストや背の低い棚が窓際に1列並んでいる。
 観葉植物も、窓際に飾られている。
 まだ部屋のあるじが居ることを前面に訴えている部屋。

 現実の中で誰なのかわからない夢の中の私の友人のひとりが、勝手にその部屋で紅茶を入れて3人前運んできた。
 ローチェストに座って、私たちはそれを飲む。
 休みの日の天気のいい昼下がり。
 途端に、部屋のあるじに見つからない内に部屋を出なければ!という気になり、3人はあたふたと部屋を出て行く。

 一転して、夜。
 私は自分の部屋のベッドで、いつものように寝ていた。
 すると、どこからか、よくある黒い人影が近づいてきて、私に襲いかかってきた。
 手には鋏を持って。
 
 一瞬で、今日勝手に隣の部屋に入ったからだ!その見返りだ!と感じる。
 必死に逃げようとするのに、なかなか体が動かない。
 そうするうちに、私の左手の、親指と人差し指の間の水かき的な肉の部分に、鋏が挟み込まれて!!!
 切られる!!!!!…

というところで、目が覚める。



<その弐>
たぶん。
「ごつかわいい、ヴィーゴ誕生」という車のCMの影響だと思われるような夢。

…私は実際には見たことのないような建物で、仕事関連の何かの作業をしている。
 今現在本当の後輩♂がいつもやっているようなサンプルボードの目地詰め作業のようなもの。
 その本人(後輩♂)と最終的には2人で、まだ春の冷たい風に吹かれながら、現実の職場のベランダとは全く違うベランダで、作業をする。
 
 ふと右側の外を見ると、変な形の空を飛ぶための乗り物が高速で、しかもユニコーンが空を駆けるように、4つの足のような部分を動かしながら、空を自由に動き回っている。
 白いボディに、赤と青のライン。

 それを、私と後輩♂は、あまり驚かずに見ている。
 少し上を見ると、普通で想像するような円盤型UFOのようなものが、浮かんでいる。
 その左上空を、ステルス機のような高速飛行物体が横切る。
 後輩♂は、「○○、なかなかいい技術を持ってるもんですねー」という。
 どうやら、それらは○○という国のものらしい。
(現実では、あまりそういうものを開発しているという情報を聞くことの無いような国であり、私個人、その国に対して常日頃、特殊な嫌悪感を抱いているわけでもなく、ニュートラルな捉え方の国なのですが、その国の方がこれを読んだとして、いい思いをしないかもしれないので、あえて伏せてみます。)
  
 誰かに呼ばれて建物の中に入ると、一転して、私の実家のキッチンバルコニーからキッチンに入ったという状況になった。

 食卓に、父親と母親がいる。
 二人に、今みた乗り物3機について、話す。
 キッチンバルコニーの窓は空いていて、目の前の公園に、3機がいつのまにやら着陸していた。

 さっき、さして驚きもしなかったくせに、なぜかいまさら動揺したおももちで、外にも聞こえる大きな声で、3機を指さして「あれ!みて!」と説明する私。
 「そんな大きな声じゃ彼らに聞こえてしまうよ!」と制止した親が、そう言い終わったか終わらないかのうちに口をつぐみ、後ずさりを始める。

 気づいた時には、ウルトラマンの地球防衛軍の青バージョンの制服を着た○○の国の方であろう乗組員のひとりが、私に対して「指をさして無礼な!」というようなことを、私の家のキッチンで、私の胸ぐらをつかまんばかりの勢いで、分からない言葉をどなりちらしていた。

 次の瞬間、彼は何か宇宙空間に似合いそうな銃(レーザー銃のような)を右の腰あたりに手を伸ばして引きぬき、私の顎の下あたりにつきつける!
 私は目をつぶる!
 もうこれで死んでしまうのか!…

そうして目が覚める。


どちらも、突然逃げられない状況に追いこまれ、命を脅かされる夢。
体調がよくない周期の影響?

それにしても、自分の頭の中、本当に意味がわかりません。
今日はゆっくり熟睡したいものです。
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津波
category: | author: maigo
昨日、「土曜日は雪の可能性が…」って職場で流れるinter-FMで小耳にはさみました。
あと、電車の吊り広告で、
「パニック必至?2月東京大豪雪は必ずやってくる?!」って見だしを朝、みました。

だからなのか?
変な夢でした。


会社で仕事してたら、だんだん窓の外が白で埋まっていった。
吹雪いて窓からの画面一面が白。

そう思っていたら、白い雪の壁がどんどんせまってきて、そうしたら一気にその雪の壁が溶け出して、うちのビル12階なのに、その高さぐらいの津波が、ビルの間から、どぉぉぉぉぉぉ!!!!!って押し寄せてきたー!!!

みんなであたふた!
逃げるっていっても、下に下りても水におぼれるだけだし!
どうするべ!

とりあえず、机の上の携帯やら財布やら、貴重品とか大事なものを震える手にとってあせってました。

窓の外を見たら、車とか低い建物にいた人とか、流されてて。
すごいことがついに起こってしまったなぁ。って。
複雑な心境で覗いてました。


…かわって、たぶん、それからしばらく経った感じの場面。
なんか、食料を調達しないと…みたいな状況になったようで、水の引いた外へ出る。
なぜか、昼は定食屋、夜は飲み屋、みたいなお店の中に入っていき、そこのおかみさん(こんな津波被害の後なのに、ちゃんと着物+白い割烹着を着用(笑))と、何人かの常連のサラリーマンが(この人たちも、こざっぱりしたスーツ姿(笑)私のイイメージ力って…)話しこんでいた。

なんか、そこに、私と同僚の子たちで交わる。
なぜか、しばらくたつと、そこでのこれからの暮らし、みたいなことについて、話あっていた。
すっかり、そのお店の店員という立場に変わってしまっていたようでした。

で、これからどうなるの…
みたいなところで、目が覚めてしまいましたけど。

いっつも、なんでこういう変な展開の夢を見るんだろう…
キーワードは雪だったはずなのにな。
どうして津波に変わったのか…

謎。私の頭の中(笑)。

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うつらうつら
category: | author: maigo
夢を見ました。
演劇?芝居?映画?
とにかく、そんな企画を大勢で進めているような夢。

演じたりとか、役者側ではなく、衣装の発注とか、脚本作成とか、そういうプロデュース側の打ち合わせをしてました。

メンバーは、
「会社の同僚」
 (これ、私の夢の基本(笑)。毎日会ってる人優先で夢に出演(笑)。部長を含め全員)
「知らない新人さんみたいな女の人」
 (年下だけど体格が大きくてバレー選手みたいな、で、昔テレビに出てた立花理佐さんみたいな顔)
「同じく知らない新人さんっていう扱いの男の人」
(たぶん適当な「新人」というくくりで想像した顔、電車の中とかで会ってる人とかかも)
「で、なぜか、えなり君(笑)」
(えなり君も、今回は役者ではないらしかった)


私は、もともとあるストーリーのDVDから衣装をPCで取りこんで、詳細なとこまでチェックして(なぜか中世ヨーローッパ的な話らしく、ティアラの模様とか、ドレスの模様まで)、それを作る手配をする係みたいでした。

けど、DVDより、特集雑誌みたいのがあって、それはもともとアップで写真が載ってるから細かいところがわかりやすい、といって、その雑誌を探しに行ってるんだけど。
それがなぜか、スーパーとかのレジの近くにある雑誌コーナー(笑)なんですよね…
「ゆほびか」?(健康雑誌でこんなのありませんでしたっけ?)とか、テレビ雑誌とかTokyoWalkerとか、そんなのばっかのとこに、なぜ一生懸命それを探しに行ってるのか、私…謎すぎる…もっと大きい書店行けよ…

なのに、なんと!夢の中の私、そこでちゃんと見つけて、使えるかどうか、立ち読みしてましたから!(笑)


きっと起きてから想像するに、もともとあるストーリーの映画か何かが、大当たりに当たった映画で、奥様方にもすごい人気(冬ソナみたく)で、スーパーとかにもそういう解説本が売ってるような状況、世情な設定なんでしょう(笑)。


…さて、夢の世界に戻りましょう。
実際、この夢を見ながら寝てるんだから、当たり前なんだけど、夢の中でも眠くて眠くて、目が開かなくて。
全員での会議が召集されて、会議(っていっても、これまたうちの実際の職場の小さい打ち合わせテーブルで(笑))が始まったんだけど。
他の人が、担当作業の進行状況を、部長(これも、今の私の職場の部長)に発表してる間、
「次、私の番だから、目開けなきゃ!」そう思いながら、必死なんだけど、一向に目が開かない(笑)。

「どうしよーーー!開き直って、『目が開かないので順番飛ばしてください』って言おうかな」とか考えたりしてて(笑)。

もうすぐ前の人の発表が終わっちゃう!
早く自分の手元の書類みなきゃ!
字読んで発表しなきゃ!
ドレスの雰囲気とか、写真を見せて提案しなきゃ!
あーーーー!目開いてよーー!
必死でしたねー(笑)

そしたら、急に視界が明るくなった。
開いた!
あ、手元の書類の、黄色いドレスの写真が見えましたよ!
そうそう、これね、これをこうして…


と思ったら、本当に目が開いて、夢から覚めてました(笑)。
一気に現実(笑)。
あれ?えなり君は?(笑)
存在だけで、あんまり活躍してなかったけど…(笑)

今週は実際の生活で、すっごく疲れた1週間だったので、こんな夢になったのかなぁ。



夢の中で、目をどうしても開けなきゃいけないのに、目が開かないーー!ってあせることが度々あります。
実際の私は免許持ってないのに、車運転してて、目が開かないー!とかね。

今まで夢の中で目が開いていたのに、急に実際の体の状態(寝てて目が開いてない)にリンクするんだから、意味わかりませんね。

夢ってホント、不思議。



人の夢聞いてるのも、おもしろいですね。
職場には、私の夢を上まわるような変な夢をみる輩が1人います(笑)。

職場で昼休みウタタ寝してただけで
「今、織田信長の夢みてた。なんかいい格言(〜べからず、みたいな)言ってたんだよなー!なんだっけなー」って(笑)。
すごいです、あなた。
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