日々のとりとめもないヒトリゴト。。。
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>
RECOMMEND
スポンサーサイト
category: - | author: スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | - | PAGE TOP↑
ダヴィンチコード+マイコダーツ
category: 映画 | author: maigo
見てきました。
ダヴィンチコード。

原作のイメージを壊さず、かなり忠実だった気がします。
人物の背景とかは、2時間半の中では説明しきれてないとこもあったけど。
なかなかよかった。

けど、キリスト教とか宗教観の薄い日本では、他の国より衝撃度が少ないんだろうな。

一つ原作を読んでいた時と違ったことは、アリンガローサ卿のイメージ(笑)。
勝手なイメージでは、細い体型を持って読んでたんだけど。
映画では体格のいいお髭のおじさんでした(笑)。


あと、映画の前に、マイコダーツ(すいません、マイダーツです)を入手しました。
いろいろあったので、きっと機嫌を取ってくれたのでしょう、支払いは相方さん持ち。


さっそくそのマイコダーツを使ってゲームしてきました。
前に2回ほどやる機会はあったものの、久々やると、かなりひどい感じでした。
けど最後のほうに、やっと投げ方の意味がわかってきて、3投すべて狙ったところに入った時は、かなりエキサイト!しました。

特訓しないとな、と思うけど、なかなか周りにダーツ一緒に行ってくれる人、いないな…
訓練あるのみ。
家にダーツほしいな。

というか、できもしないくせに、面白くてカッコイイフライトとかで、カスタマイズしたい。
やっぱりなんでも、まずは道具(格好)から、ってね(笑)。

ついでに。
MOTHER3。
中ボスのとこまで来たけど、経験値が足りないのか、なかなか倒せず全滅してしまう…
経験値積むために引き返したいのに、途中までしか引き返せない状況になってしまってるし…
進めなくてツライ状況…
脳トレ買っちゃおうかなー
comments(0) | trackbacks(0) | PAGE TOP↑
ギュ!
category: 映画 | author: maigo
観てきました!
THE有頂天ホテル!

面白かったー。

とりあえず、「ギュ!」って感じの映画でした。
いろんな人が、いろんなエピソードが、いろんな細かい設定が、いろんな笑いが、いろんな気持ちが。

最後のパーティ会場でのカウントダウンの時には、自分もその場にいるような気分でした。
相方くんなんて、カウントダウンの掛け声で5,4,3,2,1,0!ってなった時、拍手してたし(笑)。

そのぐらい、引きこまれるようなとこがありました。
機会があったら、みんなも観てみてください。


体調が悪かったせいか、ヒサビサ鼻の右横と、下唇の左下に、ちょっと大きめなニキビ(相方くんには、20代をすぎたら、おできだって言われたけど)ができてたので、ちょっとブルーで落ちてたけど、誕生日プレゼントにプチネックレスを買ってもらって、お鮨をおごってもらって、映画みて。
今日は甘やかしてもらいました。
ありがとう。

最後、勢いでラーメンまで食べてしまったのは、ちょっと胸やけ…


さあ、明日から、また仕事。
頑張ろう。
comments(2) | trackbacks(0) | PAGE TOP↑
星に願いを。
category: 映画 | author: maigo
たまたまテレビをつけたらやっていて、観ました。

なんだか切ない映画でした。
心がキュンとなりました。

記憶の中にいても、心の中にいても。
会えなくなったら、やっぱり苦しくて淋しくて辛くてたまらないだろうなぁ。
暖かさを知ってしまってるから。
comments(5) | trackbacks(0) | PAGE TOP↑
灯 あかり
category: 映画 | author: maigo
仕事帰りに渋谷で、「大停電の夜に」を観ました。

個人的には全く行くつもりのなかった映画だったんだけど、急に会社の先輩に誘われて、なんとなく気が向いて。


観始めるまで、救命病棟24時の大地震のように、大停電が起こってパニック状態になった東京についての話だと思っていましたが、男女の切なくて純粋な、純粋が故に切ない、大人の純粋さ溢れる恋愛映画でした。


不倫相手と別れて泣いている女性、死んだと聞かされていた母親が生きていると聞かされる男、過去の恋人を待つ男、昔の不倫相手の余命がないと知る女性、夫の不倫で離婚を考えている女性、妻に昔の過去を告白される夫…

一見、なんの関係も無いような登場人物達が交差して。
彼らは全員、何らかの形で関わっている。
それは、映画を観ている側にはわかる。
お互いの背景には、純粋ながらも「不倫」という関係や、「過去の恋愛」への思い、そういう複雑な愛情が絡み合って潜んでいて。

けれど、映画の中の人達は、それに、偶然にも誰一人として気づかない。
(映画だから、そういう設定なんだけど)

だからこそ、傷つかず、知らなくていいことは知らず、切なく綺麗なままの気持ちが残される。

死とSEXの出てこないフランス映画みたいなストーリー。
映像の綺麗さも。


たくさんの、いろんな色のろうそくの灯りがとっても綺麗で。
幻想的で。

ろうそくがたくさん、欲しくなりました(笑)。





comments(0) | trackbacks(0) | PAGE TOP↑
SPONSORED LINKS
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
LINKS
PROFILE
OTHERS
SEARCH